中央ヨーロッパのキャバクラ

<エロチカ・クラブ中央ヨーロッパ(2)>

<中央ヨーロッパ(2)>
もしそれでも見つからないのであれば、スロバキア非合法だが、エロチカ・クラブにどうぞ、タクシー運転手にエロチカ・クラブって伝えると行ってくれる。建物は、ゲートで管理されており。現地マフィアだとは思うが屈強なガードマンが立っている。建物内に通されると大広間に女性達がいる。周りを見渡すとドアがたくさんみえる小部屋だと想像はつく、アルコールを含め飲み物は、女性を選びドアへ行けば、当時、女性への支払いを含め全て(チップは別)100ドル払えばよかった。すでに何年か経ってしまっているので値段については正確ではない。調べてくだい。その女性達は、金髪・ブルーネットもるし結構美形だ。ジプシーもいるのでじっくり観察しよう。スロバキアは、肝炎・性病・HIVについて、厳格に管理されているので安心だが必ずコンドームを使おう。ゆっくりと座って飲んでいると30分毎に入れ替わり女性が寄ってくる。黒髪のジプシーの子を選んで小部屋へと向かった。小さなベッドとシャワーがついている部屋だ。黒髪の女性は、25才小さなおしりと程よく張ったバスト、長い脚。 流石、中央ヨーロッパの女だ。シャワーで体の隅々まで洗ってもらい、さっぱりした所でベッドへあがる。暫し飲み物を飲みなが、お話してから黒髪の子が始めるためにコンドームを付けてくれた。このコンドームが問題、自転車タイヤみたいに厚い、日本のソープ、チェコ、パキスタン、ナイジェリアでもコンドームを付けると萎えてしまうだらしない息子だ。また駄目とおもいながあきらめていたら、今回は違った黒髪の子にいかされてしまった、その子は、自慢げに使用済みのコンドームをつまみながら、持って帰るかといたずらに笑った。その笑い顔がいい、店外デートに誘ったが首を横にふるばかり、そうだマフィアが管理している事を忘れていた。家族のためマフィア借金して、この商売を始めわけだから、身請けするためには、数百万必要かなとおもいながら、帰りのタクシーを呼んでもらった。

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